話す聞くと書く読むの時間の違いがあるのに気づいた
齋藤孝さんの「1分で大切なことを伝える技術」という書籍を中古本で購入していたのを、読みました。
時間は大事、1分をあなどるなかれ。を学んだ私は(1分か~)と思って考えてました。
スピーチを1分でといったことなどが書かれていて、(なるほどなあ。なんでも時間をかければいいってわけでもないんだな。そうだな、1日の時間は決まっているもんな。時間が決まっているから、逆算していったら自分にとって無駄だと思うことをはぶいて、有意義な24時間にしたいよな。)なんてことを思ったりします。
時間の流れ方やどう解釈しているかについては、自分の考えがあると思うし、人の時間を搾取しないというのは、大人にとって大事なことと思います。
そうだそうだ、もっとブログも手短に、記事が1分で読めるくらいにすれば、読んでいる方は、時間ができてもっとたくさんの記事を読むことができる。と思いました。
私は記事にどのくらいの時間付き合ってもらうか?というのは、甘えていた点もあるので、
そうだ、1分で読める記事を目指そう。
と、新しいことを思いました。今まで考えてなかったのが申し訳ないです。
というわけで、記事が何分で読めるかという、WPのプラグインを試してみて、思ったのが、
あれ?この記事、読むのにこんなに時間かからないよ。
だったのです。素朴な疑問。








