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2009年4月の26件の投稿

2009年4月28日 (火)

「怒る」と「叱る」は違うのか

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娘も最近情緒が豊かになってきて、いたずらしたり、いけないことをしたりします。
私はそういうとき、叱るのですが、たまに怒る時もあります。

私は幼いころ、親に怒られていると思っていので、いつも怒られないかびくびくしていました。だから自分の子どもは甘やかそうと思いました。ただ、それはどうやら間違っているというのに私自身気づくのには、けっこう長い時間が必要だったようで、甘やかすことが良いことだというのではない。ということに達するまで、いろいろ寄り道をした気がします。

わたしが娘を怒るとき、たいてい自分がイライラしていたり、自分に都合が悪いから、
「不満・不快なことがあって、がまんできない気持ちを表す。腹を立てる。いかる。(Yahoo!辞書 - おこ・る【怒る】)」
こういう風に、自分の都合のよいようにさせようとしたり、感情的になっていたりすると思います。
ただ、言われた方は私も経験がありますが、怖いとかなぜ?というところがあり、あんまり解決にならないなあと思いました。「怒る」には「よくない言動を強くとがめる。」という意味も確かにあるのですが、この意味で使うことがあまりないです。「おかんはヒステリー」なんて子どもころ言って、おかんを逆上させたことが何回もあります…。

じゃあ何がいいのかなと言葉を探したら、「目下の者の言動のよくない点などを指摘して、強くとがめる。」 [Yahoo!辞書 - しか・る【叱る/呵る】より引用]とか「3 気をつけるように傍らから言うこと。忠告。」 [Yahoo!辞書 - ちゅう‐い【注意】より引用]のような、言葉なのかなあと思いました。

「甘やかす」というのがいいと思っていましたが、娘の目にあまるわがままっぷりに、これじゃあいけないと思ったわけですが、じゃあどうしたらいいの?怒りたくはないんだけれど。と思いました。
娘のことを思って、それはいけないことだと理解してもらうために、感情に任せて怒るのも確かに必要な時もあるのですが、いつもいつも怒られていたら、怒られる方も怒る方も、身が持ちませんよね。精神的にも疲れます。

だから、怒るということは、育児(しつけ)に関しては使わずに、叱る・注意するというのを心がけようと思ってから、少し娘は、おねえちゃんになりました。

わたしもまだまだ叱られる立場ですが、叱る立場になって、気づくことや難しさを知っていろいろ思いました。
道ですれ違った、お母さんと子どもがにこにこと会話しているのを見て、みんな一生懸命、子どもと向き合おうとしているんだなあと、しみじみ思いました。

で、何が言いたかったかと言うと、
やっぱり、娘がかわいいと言いたかったんです!!!
いま、娘は小学校に行くために、ガリ勉中です!

2009年4月27日 (月)

今日もいい日

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私は育児に慣れはじめて少し落ち着いたときから、朝起きたら今日もこれをしてこれをやって明日の今頃はまた同じことを考えている。やらなければいけないことをしっかりやらなくちゃ、いつも同じ明日も同じ明後日もずっと同じ・・・。疲れた・・・。と思って、朝起きた瞬間から、猛烈に憂鬱でした。

憂鬱な毎日の引き金となったのは、きっと同じことばかりをやることにだけ、気を取られて、娘のちょっとした成長や、いつもとはちがういたずら、そういうもののおもしろさがわからなかったからだと思います。

同じことは毎日やるのだから、いちいち考えないでいい。
もし、私が考えるなら、今日はいったいいつもとは違ったことが起こるんだろう?!というような、予想できないことを楽しみにすることだと思って、1日の始まりには「今日もいい日だ」と、思うようにしました。

同じ日はない。その日しかない。
その日に起こる予想できない、悲しいこともうれしいことも楽しいことも感じられる1日がはじまるから、

今日もいい日だ。
いい日の連続のわたしの人生は、いい人生だ。

どんなに小さなことも、どんなに大きなことも、その日起こった、その日だけの出来事なのだから、感じておきたいことなんじゃないのかなと思います。それがなければ、毎日が退屈ですこし辛いのかも。と思ったんですね。

私はあの頃、自分を悲しませすぎたみたい。と、思いました。

2009年4月21日 (火)

好きです

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私は、好きなんです!というのが好きらしくて、きらいとか苦手とかは特に言う必要がないと思いました。
いや・・・違いますね。きらいとか苦手とかをいちいち言ってめんどうくさくなるとか、そう感じたことをあえて言葉にしてしまうのはめんどうくさいなあと思うし、それを言ったことでなにか自分にいいことがあるのかと損得を腹黒く考えてみたら、特に得になるようなことはない気もしたからです。でも基本的にめんどうくさいので言わない方が賢明だと思ったのかもしれません。

「きらい」とか娘に言われた日には、ほんとに泣いちゃいたい気分になるし、きらいと言わせるには何かしたとかわたしがきらいオーラを出したんだと思うので、あれかなこれかなあと反省するんですが、みんなが常にそういうオーラをだしているというのはすごくこわいですね。伝染病みたいに広がっていくし、好きっていうのより威力がありそうな気がするんです。

子どものころはそういうのがいまいちわかっていなかったので、きらいだとおもったらすぐに「きらい!」と口に出したり…、いや、口に出せなかった。きらいとは言えなかったです。ただきらいなオーラはあからさまに出ていたと思います。

どうでもいいんですが、わたしはこの「嫌い」という漢字のかたちが変(なんかの虫みたいで気持ち悪い気がした)なので使いたくないのと、「嫌」この漢字そもそもになんか避けたいものがあるので、「苦手」と言う言葉を使うことにしました。ニュアンスでごまかしてるだけだけど、ちょっとやわらかくはなるかなと思って。

伝染するような場所で、そういうきらいということの言葉の力を行使するのはおそろしいことだと、学生時代気づきました。どうやらそういうことは、なにかいいことがあるのか考えてみたのですが、わたしにはメリットが見つけられなかったんです。「おもしろい」とか「興味がある」とか「野次馬」みたいな軽いものはあるけど、それが果して自分にとってイメージアップにつながるのか…。わたしに持たれているキャラのようなものを察すると、イメージアップになることはなさそうだと判断しました。

大学時代は、女の子グループ的なものの面倒くさいことも緩和し、ドライというかやりやすかったんだけれど、高校生までは、悪口のようなものや不快な気持ちをこっそり強制的に共有しないといけないような場面が多くてちょっと疲れてました。あと、その不快の元になってるんじゃないかという不安も、なんか居心地悪いなあと思いました。

あんまり精神的に疲れたくないので、そういう居心地の悪さの元を作るお友達とは距離を置きたい気持ちになります。わたしの前で、わたしのことではない人の悪口を言っているひとはそういうことをほかのシュチェーションでも使っている可能性大だと判断して、そういう話題に自分も使われる可能性があるというのは、自分にとってもメリットじゃないよなあとか、腹黒いことも考えました。悪評を広められたくないからその人の機嫌をとるのは、なんかいやだ。(プライド高いのかな?)そこに気を使いたくないので、それをするくらいなら距離を置いて認識されない方がいいと思いました。悪口をいう友達は、上下関係のようなものができてしまい、対等に会話ができない気がしたんです。

私はそう思ったので、あんまり誰かのメリットになりそうもないことを口に出さない方が賢明だと判断して、こういうことは別に言う必要のないことで、社会の暗黙のルールなのかなあと学んだのでした。もしそういうことも機知に富んだ、ユニークな方法で表現できるならよかったんだけど、わたしはけっこうストレートな方なので、そういうことをいっても面白くないしたぶん聞いた方もしらけるので、自分の表現力の乏しさともあいまって、好きだと言うことを表現するほうを、やってみようと思ったのです。

わたしはコミュニケーションがあまりうまくできないタイプなので、ちょっとずつうまくできるようになるといいなあと思って、そうしてみることにしました。これが良い選択だったのかはわからないけれど、やってみよう。

写真は、たこ焼きです。夫さんがどこかで買ってきてくれるタコ焼きで、何回聞いてもどこか覚えられないためどこのたこ焼きなのか知らないのだけれど、ここのタコ焼きは美味しいのです!

2009年4月20日 (月)

公益法人のことをテレビで見た


Photo by y_katsuuu

わたしはココログを使っているのですが、管理画面にココログニュースというのが表示されます。
漢検延期も!? 問題はどこに
と言う話題が上がっていて、昨日か一昨日たまたまニュースで、公益法人のことを取り上げていたので、詳しいことはわからないけれど、このニュースが気になりました。

日本漢字能力検定協会は、かなりもうかっちゃったらしく、まあ儲かるのはいいことらしいのだけれど、問題は公益法人だったということと、「公益法人として税制面で優遇されながら利益が理事長ファミリーに流用されていた」 [漢検延期も!? 問題はどこに ココログニュース:@niftyより引用] という面が、なんかダメだったっぽい。

ここまでは、それほど心に響かなかったのだけど、ニュースのキャスターさんだか出演者さんだかが、「アメリカは…」というのを話しはじめて、あんまり聞いていなかったのでうろ覚えだけれど、儲かったのは自分だけの力じゃない。だから、儲かったんなら社会に貢献するようなボランティア精神がある(らしい)と言うことを言っていたのが、私の心に残った。日本はそんなにそういうのがないよね~みたいなニュアンスにもとれたのだけれど、実際はどうだろうか。

私は日本の企業のサイトを見ながら会社概要のページを見るのがとても好きなのだけれど、どこの企業もそれなりに、社会貢献についてのことを書いている。でも、どのくらいそれに対して、貢献しているのかサイトを見ただけでは、よくわからないことが多い。だから、やってないんじゃないのか?とか、とりあえず書いてあるんじゃないのかと思うんだけれど、そういうボランティアとかよいことは謙虚に表だって書いていないのかもしれないと、いろいろ妄想した。

やったんなら、しっかり書いて、こんなにも社会に貢献している、というのをアピールしてほしい。
それを見て、なんじゃい、自慢げだなあとか、わたしもう思わない。ああ、この会社は儲かってんだなあ。この会社が儲けてもちゃんと社会に貢献しようとしているのだから、この会社の売上にちょっとでも貢献しても癪じゃないよ。とか思いながら、商品を購入したりサービスを利用したいなあと思った。

で、そんなココログニュースを配信している、ニフティ株式会社はどんなことをやってるのかな?と、見てみることにした。

ニフティでは、社会貢献活動の一環として、未来を担う子どもたちにインターネットを安全に使ってもらうため、「情報モラル教育」の支援活動を実施しております。
教育支援活動:ニフティ株式会社

情報モラル教育っていいなあ。動物エゴグラム エゴグラムでわかる性格の特徴と行動パターン:ニフティ株式会社と言うのが紹介されていて、面白そうなのでわたしも見てみた。コレは面白いですね~!!!
環境と社会について:ニフティ株式会社という活動もやっているんですね。

「儲ける」というのは良いなあと思いました。いっぱい儲かると、なおいいですね。私はいっぱい儲かったら、地球環境問題(地球環境問題 - Wikipedia)に貢献したいです。儲かるためにも、もっと勉強しなくては。

2009年4月18日 (土)

バナー広告でサイトの雰囲気を主張する

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わたしは、アフィリエイト広告をサイトに表示していますが、バナー広告っていいですね。

自分でその画像を作ろうと思ったら、めんどくさいとか、つくれないとか思うんですが、ASPに登録して提携できた企業の、バナー広告の中で気に入ったものを見つけて、そのhemlタグをコピーアンドペーストするだけで、サイトに表示できるって何気にうれしい気がするのです。バナー広告を眺めているだけでも、わたしは面白いです。

Amazonアソシエイトで本の表紙の画像をはりつけられるとか、背景をきれいに切り抜いてくれている商品画像なんかが利用できるって、便利だなあと感じています。

そういう、手間をかけて作成されている画像をなんでもかんでもはりつけてしまっていたりするんですが、せっかくきれいな画像なんだから、自分のサイトの雰囲気を演出するような目的で利用できたらいいなあと思います。

Web広告の画像なんかは見せるために作られているだろうからインパクトもあるし、そのサイトの雰囲気を主張するとか、トップページをみたときに、訪問者の方が広告からの雰囲気も含め、サイトの情報を把握できたりする手助けにもなってくれると思います。

Web制作に関する話題をよく取り上げているサイトには、パソコンの画像やレンタルサーバーのバナーなんかがあると、ああ、そういう感じのサイトなのかなあ?と思ったりします。
女性向けのファッション関連の話題なら、かわいいブラジャーの画像なんかがあると、男性の方はちょっとこのサイトには自分が知りたい情報ないかも?とか思ったりするかもしれません。(趣味の話しなので、一概にはそういうわけではないと思うけれど)

なので、そういうアフィリエイトバナーを利用して、サイトを作るのも、いいなあと、私は思います。
遊んでいるスペースに広告を入れるのもいいと思うんですが、できれば広告バナーがさらによく見えるように、それを表示させることを先に考えて、サイトのレイアウトを考えたら、いいなあと思いました。

サイトと関係のないバナーを大量に表示させたりするのは、逆効果になるような気がします。せっかくきれいな画像なのに、レイアウトの仕方ひとつで見た目も美しくなくなるし、ひどいなあと、最近やっとわかってきました。

あと、こういう記事を書いたら、記事の下に表示される広告テキストも、美しいとか、いいなあとわたしが思えるものじゃないのが残念だなあと思います。何が表示されるのかはわからないんだけれど。なんとなくいつも見ている広告が、私にとってあんまりいい印象だと思えないと感じることが多いので、こんなことを書きました。

2009年4月17日 (金)

東京で開催される、第7回 アフィリエイト大見本市について

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私は関西在住なので、関東のイベントには参加しないのですが、WADA-blog(わだぶろぐ)さんで記事が上がっていたので、便乗して紹介したいと思います。
参考:LS主催第7回アフィリエイト大見本市

写真は、今年(2009年)に行われた、リンクシェア・ジャパンの大阪のイベントの様子。と言っても、私のサイトのコンテンツ用に商品とかの写真しかとってないので、会場の風景は撮影していないのですが、どこかに公開されていると思います。えええとですね。こことか。行った方のレポートにもリンクされているので興味のある方は、見てみてください。
「大阪アフィリエイトFesta2009」開催(1):オフラインイベント 潜入レポート

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はてなカラースターをゲットしてみました


Photo by kawanet

昨日、はてなカラースターという、いつもの黄色のはてなスターとは違う色のはてなスターをゲットしてみました★
はてなポイントが偶然100ポイントあったので。

違う色のはてなスターをゲットしていったい何が楽しいんだい?と聞かれそうですが、特に今回の楽しさには意味はありません。

わたしは、グリーンスター20個と、レッドスターを1個持っています。
記念すべき初グリーンスターを、よく読んでいるブログのこの記事につけてみました。

修理へゴー:smashmedia
しばらくブログはお休みするらしいのですが、なんかパソコンが大変そうで河野さんが泣いちゃわないかちょっと心配だから、はてなグリーンスターをつけてみました。あんまり心配している風ではないっぽいですが、パソコンがねちねちしてしまったみたいで、ちょっとかわいそう。
はてなスターには、気づかないかなあ。でも、河野さんだったら気づきそうだなあ。

次に狙ったブログはこちら。
presentshine プレゼント企画 shinepresent です。

「復活の香り」モニタープレゼント企画のお知らせ:日々歳々
私も参加している、MONO-PORTAL復活の香りのモニター企画に参加している日々歳々さんで、「復活の香り」(コーヒー)のプレゼントがおこなわれてます。これに応募してみてsumiさんを驚かせようかと思ったのだけれど、sumiさんが思い悩むと思って、はてなグリーンスターをつけて驚かせてみることにしてみました。気づくかなあ・・・。

この、気づくか気付かないかあたりの微妙さが、妙に愉快な気分になり、わたしはなんだか楽しいです。


そんなわけで、昨日はてなスターをゲットしようとしたんだけれど、エラーが出て購入できなかったのです。
気がついたら、「カラースターBOX (112個入) 1,000ポイント」とか「カラースターBOX (580個入) 5,000ポイント」なんていう冗談みたいなものが追加されていた。地味に買っちゃいそうだ。こういうの。

カラースターを手に入れよう - はてな

個人ブログに関して、今思っていること(1)

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なんとなく、最近感じはじめた、ブログというものの価値。
前回の記事でなんとなく話題にしてみると書いたので、もう一回何かの話しをしてみたいと思います。
個人ブログに関して、今思っていること

ブログというものが日本で始まって、個人で日記のような記録のようなものがインターネットで検索するとよくひっかかるようになりました。はじめは、誰が書いているのか、内容がどのくらい信用できるのかわからず、個人ブログはたいした情報もないものだと決めつけていたようにも思います。

ただ、検索は毎日していて、そういう個人で書かれたブログの記事なんかがヒットしたとき、おお!助かった!とか、面白かったとか思うことも増えるようになりました。他人の日常を垣間見ると言ったら気持ち悪いかもしれませんが、なんだか気になる人のブログは読んでみたりして、そのブログの運営者の方に一方的に親近感を抱くようになったりしていました。自分が好意を持っている人が書く文章と言うのは、自分にとっては影響力が大きいものです。そのブログで書かれていることを、誰かに話したり、家族で話題にしたり、面白かったフレーズを、自分も使ってみたりしていると、わたしも自分のブログを書くようになりました。

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2009年4月16日 (木)

テンションが下がるから、Feedに「AD」とか「PR」的ものを入れないでほしい

最近、わたしのRSS(フィード?)リーダーで、購読しているブログの更新に便乗するかのように、「AD」とか「PR」と書かれた、記事一本分としてカウントされる、広告のようなものが入るようになったのが目に余るくらいになり、とってもテンションが下がっているので、やめてほしい。ブログのFeedの読者側ではどうすることもできない。
読者側としていま、わたしができるのは、
・ ブログの購読を解除する
・ 我慢する
の2つの選択肢しかなくて、いまは我慢している状態。他にも何かどうにかできるのなら教えてほしい。

以前から何回かこのことをブログに書いて地味に訴えているんだけれど、リーダーを使用している人は、特にどうでもいいのかなあ?気にしていないのかなあ?と気になっている。

わたしは、テンションが下がるからやめてほしい。

なんで、わたしのテンションが下がるかと言うと、
すでにGoogleリーダーなんかでは、フォルダに未読件数が(1000+)なんていうことになっていることもあるけれど、未読数に、広告まで1記事とカウントされてしまうことと、リーダー内購読記事だけを検索対象したいのに、つい油断すると広告がひっかかって自分の検索行為が邪魔されるのが不愉快不便だからだ。

記事内に広告が表示されることに関してはわたしは否定的に思っていないけれど、この記事一本分としてカウントされる広告は、ひどい。フィード購読者に対してのいやがらせかとおもったことがあったんだけれど、実験中なのかと思い、ずっと我慢している。
あまりにひどいと読みたいブログの購読を解除しないといけなくなり、ブログ運営者にとっても、フィード読者にとってもあんまりメリットにならない気がする。と私は思うんだけれど、わたしのわからないところで、なにかこうすることによってメリットがあるのかもしれないので、おとなしく我慢することにする。

でも、やっぱり数か月そういうのを見ながらリーダーでブログを購読していて、私はそういう広告に対してあまりいい印象を感じていないことを自覚した。

個人ブログに関して、今思っていること

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先日とあるSNSにちょっと日記に書いた気もしますが、個人のブログが好きなんです。特に有名人のブログとかそういうのじゃなくて、街ですれちがったかもしれないくらい普通に生活している人なんかが、更新しているブログが好きで、ブログが流行り始めてちょっと経ったくらいから、いろいろ購読しています。

わたしが何が好きなのかと言うと、普段使っているような言葉、正しくはこうなんだけれどこっち使っちゃうみたいなのがあることと、見たものや感じたものに対してどういう表現をするのかとか、どういう目線で写真を撮ったのかとか、そういうのが見られるのが好きです。へぇ~、こういう気持ちはこういう風に言うんだとか、こういう風にそれを見たんだとか、そういうことを私が読んで、私は自分が同じようなことがあったとき、そのブログでみた表現を使ってみたり、目線で見てみたりします。感情や気持ちの表現方法をブログで見られる、言語化された言葉にはなかなかできない日常的な表現の仕方を読めるというのは、わたしにとって価値があるのです。みんなが普段どんな言葉を使っているのかというのを見ているので、標準語ではなく、方言を使ってくれても嬉しかったりします。

個人ブログに注目するまでは、私にとって表現の参考になるものは文学作品でそれが手に入れやすかったので、文学作品の表現を参考に、それをそのまま日常会話で使ってみたりしていました。でも、それだとどうしても日常的なコミュニケーションにおいて伝わりにくかったり、わかりにくいよ~と言われたり、してしまうんです。だから、円滑に友達とコミュニケーションができませんでした。わたしはそういう面でなぜか偏っていたので、負い目を感じてしゃべることもほとんどできなかったり、四国から関西にきて四国で使っていた言葉が浮いてしまうと無駄に気にして、友達としゃべることさえできなかったころを考えると、今は関西弁もエセなんですが使えるし、おしゃべりができるようになったということが嬉しいです。でも、実はわたしは、インターネットでは標準語を使えるのですが、実際しゃべる時になると標準語をしゃべることができないので(イントネーションとかがわからない。あとまだ訛ってるのでなんか恥ずかしい)、関東の方としゃべる時ちょっと、どもっちゃいます。関西の人としゃべる方が、実は自由におしゃべりできるんです。

みなさんが普段書かれているブログで、わたしの表現は格段に豊かになり、友達とも楽しくおしゃべりすることが円滑になった実感があるので、とてもうれしいです。感じたことを飾らず文章にしてくれて、ありがとう。わたしにもちゃんとそういう気持ちが伝わってきています。

この「とてもうれしい」というようなことが、私は昔、書けませんでした。でも、今はかけるんです。すごく幸せなことだと思いませんか?

この件(ブログで使われる言語表現等)に関しては、いろいろ考えていることがあるので、気が向いたらまたこのブログの話題にしたいと思います。

耳コピしてくれと駄々をこねる

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昨日の続きなんですが、トリップ要素の強い中毒性のあるものに依存してしまうことがよくあり、わたしと娘は昨日あのフレーズを1日中歌っていました。おそらく娘は、保育園で、あれを歌うと思います。でも、保育園にはあれがわかる園児がいないうえに、先生のフォローもうけにくいので、交友関係で排他されないかやや不安です。でも娘はちゃんと空気を読むことができるので、歌ってみてリアクションがなかったら、何度も歌わないと思います。えらいですよね。娘。そういう社会性のようなものが、わかりはじめてきたという子どもの成長に感動します。

さて、そんなわけで、昨日は暇つぶしとかでバンドなどをやっている夫さんに、あのフレーズを耳こぴしてくれと、駄々をこねました。耳こぴしてくれないと一緒に寝ないとか!耳こぴしてくれないともうしゃべらない!とか、いうくらいの夫婦関係の危機をひきあいにだして、やや脅している気もしましたが、気のいい夫さんは、心よく耳コピしてくれました。

ただ、歌詞つきで!と、お願いしても、彼はシャイなので、恥ずかしがって歌ってくれません。僕がひくのであなたうたってください!と言われましたが、彼が恥ずかしがるのでわたしもあんなに1日中大声で歌っていたのに、無駄に恥ずかしくなって、歌えませんでした。
家族みんなで風呂に入っている間、私と娘が大声で連呼するなどして、1日愉快に過ごしました。

2009年4月15日 (水)

「オッサン」がうらやましくなる時

わたしも、「オッサン」になりたかったなあ。と思うときがあります。

音も写真も使えるのが面白いです。DSiということで、小学生に人気みたいですが、小学生並みにピュアなオッサンが使っても、夢が広がりすぎて収拾がつきません。
2009-02-18 - ココロ社 ♪ほのぼの四次元ブログ♪
[新名所]絶賛解体中の製鉄所、中身が丸見えで大興奮!


わたしも自分のことを「小学生並みにピュアなオッサン」と言いたいですが、「小学生並みにピュアなオッサン」と言うとうそをついたことになるので、言えません。「小学生並みにピュアな」あたりまでは、なんとか努力でどうにかできそうですが、最後の「オッサン」だけはどうしてもクリアできません。こういうとき、(オッサンっていいなあ。)と思います。

アニマル劇場を娘(5歳)と見ていました。

娘の感想としては、

・おもしろい
・猫がかわいい
・猫じゃないのに猫や

と言っていました。娘も猫に大混乱です。

アニマル劇場その(2)もあるそうです。
アシッド漫画『アニマル劇場』その(1)その(2)

漢字のなりたちの感想も聞いてみました。ひらがながまだ読めない娘にたのしく漢字を学習してもらおうと思いました。

娘の感想としては、

・おもしろかった~
・ねこ

と言っていました。
面白かったと言ってますが、漢字に関して完全にスルーしてました。
いま、お姫様が最高にイケていると思っている娘は「おんなのこぜんぜんかわいくないなあ!」といいました。ごめんなさい。

2009年4月14日 (火)

とんちで思い出したけど、一休さん

さっきたまたま「とんち」という言葉が使いたくて記事を書いたんですが、とんちで「一休さん」というアニメを思い出しました。

一休さん
©東映アニメーション
提供:@niftyコンテンツ


私は単純にアニメが面白かったので、子どものころ一休さんのアニメを見ていたのですが、横で一緒に見ていたおばあちゃんが「一休さんが不憫だ」ということを毎回言ってました。なにがこの愉快なアニメの中で、不憫なことがあるんだよ。と思っていたのですが、今改めて考えてみると、確かに一休さん、不憫かも・・・。

京都出身の、一休宗純さんがアニメの主人公らしいんですが、プロフィールを見ていたら「父親に認知されない私生子を指す」なんていう、いきなり悲しい出来事が…。いろいろ見ていると、なんだか時代背景も、一休さんの生い立ちも、大変そうで、一休さんがとんちを見出した原因みたいなのは、そこじゃないのか…とさえ思いました…。
一休宗純 - Wikipedia

いまや、とんちで有名な偉い人っぽいですが、実際のところ、大変やったんやろうな…と不憫に思わずにはいられない、一休さん。
「スキスキスキスキスキッスキー。あいしてる~♪」が、哀愁漂いすぎて、聞いたら泣いちゃいそうです!


一休さん - Wikipedia

愉しいこと

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わたしは、やや大変な家庭環境で育ったっぽいので、ネガティブなことにとっても敏感です。苦労話や悲惨な出来事なんか。そういうもの。実際に、そういうことに対して、共感できてしまうという体験があるので、そういうことには引き寄せられる傾向もあります。ただ、それは、興味はすごくあるんだけれどそれをテレビでみちゃうとかけっこう自分にとってもリンクする部分があり消耗することで、なにを得るためにそれを見たのかわからない時もあります。でも、見ることによっていろいろ考えるから、見ないというのを選択しないわけでもないんですね。

何で見たのかわからないんだけれど、みんな普通に苦労したり悲しいことがあるんだからそういうことは実はわざわざ見たいことじゃないんだよ。だから、なんとかかんとか。みたいなものを見て、そうだなあと思うことがありました。
で、大事そうな「なんとかかんとか」と言う部分が私は忘れてしまって思い出せないんだけれど、その部分はわたしにとってそんなに重要ではなかったみたいです。

わたしはそういう苦労みたいな話し的ものとかは肯定派で、否定的にとらえることはないんだけれど、自分がそういう話をすることが、まず疲れてしまうようだし、それを話してしまうことで、また同じ苦労をしたような錯覚になり、やっぱり疲れちゃうので、そういう話をするときは、自分の中でそれが解決した後で。というのが、ちがう目線でそのことに関して考えられるのでいいなあと思いました。渦中にあると、そういう話をするのは、ほんとに疲れると思います。自分が混乱していることもあるので。

そういうことが話されるというのはたぶんたいていそれが終わってから、ということが多いというのも気づきました。事後報告的に、あとで教えられたりとか。相談してよーなんて言おうとするけれど、相談されてもなにか言えるほど、わたしは人生経験が豊かじゃないので、言えません…。

そういえば、不況らしく、不況だからこんな不況的ことが起こったなんて聞いたりするんですが、それを聞いて「じゃあそんなことになるんだったら、こうしたらいいんじゃないか!」なんて生産的な発想ができるわけではなく、(ああ。やっぱり不況なんや・・・。)と思うことしかできない私なので、私にとってその話がうまく生かされてないんだよなあ…と残念になります。そういう話を聞いて、じゃあこうだ。みたいな、とんち能力がほしいです。そういうのうまい人っていますよね~。

で、何が言いたいかと言うと、今日は雨で洗濯ができなくて困ったなあ。というだけなんです!!!

2009年4月11日 (土)

お気に入りブログの話し 今日は2サイト

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お気に入りのブログと言うのはほんとにたくさんあるのですが、今日はなんとなくそのお話。

今日の平凡社
1か月の投稿数がけっこう多めで更新頻度が頻繁だなあと思っているブログなんですが、私の好きな出版社のひとつ平凡社の営業部さんが書いているらしいブログです。内容もたまにわからないくらいの情報があるのですが、おもしろい情報があって、ちょっとしたニュースサイトみたい。しかもブログサービスは、Bloggerを使っているというところもすごいなあと思います。なんだかゆったりとした、文化的な雰囲気は和みますね。

DESIGN IT! w/LOVE
デザインの内容も文章も好きなのですが、なんだかこのブログを読んでいるうちに私も最近器に興味が・・・。楽しそうなんですよね。器の話し(も)。棚橋さんと言う方を実は私は知らなくて単なるブログの読者なんですが、すごい人っぽいはずです。漢字とひらがなの比率みたいな、文章の見た目がとっても好きなバランスで、雰囲気もすごく好きです。Seesaaブログで運営されていて、内容もしっかりしている上に更新頻度もマメなので本当に更新してくれてありがとうと思うブログです。

静かに語りかけてくれる、和(み)ブログ2サイトでした。
ということで、夕飯なので、また。

2009年4月10日 (金)

[参]はねびよりBLOGのはねさんと遊んだの

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そうそう!書いたと思ったら書いてなかったことがあるんですが、最近ブログを新しくした、はねさんという物好きなひとがいて、わたしに遠方から会いに来てくれました。(へんなこと思いつく人だなあ!都会ってやっぱすごいところだぜ!)と思ったんだけど、ほんとに京都にいた。びっくりした。

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リンクシェアの集というのがオープンしてます。

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アフィリエイトサービスプロバイダー(ASP)のリンクシェアジャパンの、TSUDOI(集)というなんかがオープンしてます。
説明らしきもの:集 TSUDOI 「結(ゆい)」から「集(つどい)」へひろがる、つながるコミュニティ

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パンツに穴があいててびっくりした

Cocolog_oekaki_2009_04_10_01_23


たぶん私の予想ではこのくらい穴があいてたんだと思う。
でも穴があいてるのに気づかなかった!すごい!自分がすごい!

そもそもなんでパンツになんか穴が開いたのか、風呂に入っているときに考えていたんだけれど、ほんとなんかすごいことがあってあいたみたいで「あのときか!」って思うことがあった。

朝、服を着替えているときに(今日は違うスキニーを履こう!)と思い着替えにいったんだけれど、そこで、悲惨な目にあったんだ。床にたたんであったスキニーをとろうとしゃがもうとしたら、尻をぶつけ、その勢いで前のめりにたおれそうになった。

こんな状況

Cocolog_oekaki_2009_04_10_01_28
「今日は、あのスキニーを履こう」とウキウキしている私

Cocolog_oekaki_2009_04_10_01_29
しゃがもうとしたときに、見えない後ろの何かに尻があたる

しゃがもうとしたとき、尻が何かにあたる。と言う経験は人生において何回かなったことがあり、これが仮に友達の前だったりした場合、妙に恥ずかしい記憶があるんだけれどこのときは幸いにも一人だった。うそ。娘が横で見てた。でも今回はこれだけじゃなくて、尻をうった勢いで、前に倒れた瞬間、ちょうどおでこを、何かの角で強打した。

Cocolog_oekaki_2009_04_10_01_33

ちなみにパンツいっちょの状態で。横で見てた娘が爆笑…。
しかしわたしは尻も確かに痛かったんだけど、思いのほかおでこの強打のほうが痛くて、おでこを抑えてしばらく痛みがなくなるのを待った。
おでこの痛みがひいたときに尻の痛みとかのことは忘れていてそのまま何事もないかのようにスキニーを履いて出かけたんだけれど、どうやらこのとき、パンツに穴があいたらしい。

はっきりいって、誰もわたしのパンツの穴のことは知らないと思っていて、わたしはお風呂から出た後に気づいたんだけれど、家族も知らないと思って何気なく「パンツに穴があいてたわー」と言ってみたら、なんと娘は知っていた!しかも、夫さんも知っていたらしい!なんでよ。いつ知ったのよ?と思ったんだけれど、娘はあの時知っていたらしく、夫さんはお風呂に入る前くらいに見てしまったらしい。しかし何も言えなかったらしい。

たしかにパンツに穴があいていようが、日常生活で家族以外に見つかることなく、恥ずかしくはないんだけれど、パンツに穴ってけっこう驚くもんですね・・・。あと、なんで普段からそんなマンガみたいなことやってるの?と言われた。そんなこと聞かれても、知らんよ。

2009年4月 8日 (水)

素晴らしいなあと思うものは素晴らしく見える

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私は田舎育ちだったためか、幸運なことに目新しいものなんかが本当に珍しく見えたりちょっとしたことでも「スッゴイナア!」と感動することができます。学生時代はなぜかインテリ(笑)学生だったため、かなりいろいろ目新しいものを見たりいろいろ触れる機会が多かったのでちょっとしたものは(ショーモナー)と思っちゃっていたんですが、最近はなんだか年をとったせいなのか娘が可愛すぎるせいなのか、生きてるだけでなんかいろいろ素晴らしすぎて、毎日が本当に面白かったり楽しいです。気持ち悪いですよねー。

基本的に「すごいなあ」と思うことができるので…と、言っても、実は私もそれなりにいろいろ見ているので「違い」はわかってしまい正直(ショーモナー)と思うこともありますが、ちょっとモッタイナイな~と残念な気分もします。

そういえば、娘なんかと外出すると、娘が自分が見つけた素晴らしいものを親切に私に教えてくれるのですが、(なんて親切な娘なのだろう!)という時点でちょっと泣きそうになるんですが、そういう風に娘と何かを見たりしに行くのはさらに楽しいことですね。娘が大人になってしまってなんでも(ショーモナー)なんて言ってしまう人になったら、ホントに私の楽しみがなくなっちゃって超残念なんですけど。と思いました。そんなことになるなら、その時は孫がいてくれたらいい気がしました。いや、友人が子どもを私と一緒に遊ばせてくれたらいいと思います。

そういえば久しく使ってない言葉に「気の持ちよう」なんていう私の使いたくない言葉入りしている言葉がありますが、それに通じるところもあります。でも「気の持ちよう」なんていう言葉は使いたくないし、使うのが癪なので、それを私の言葉でいうなら「自分の心の姿勢」なんて言う言葉みたいなのがいいんじゃないのかなあと思いました。

悲しい・ひどい・ショーモナーなんて何でも見てしまってそう思ったりするのは自由なんだけれど、わたしはそういうのは楽しいと感じられないみたいで、そんな毎日だとマジで精神衰弱になりそうなので、あんまりやってみたいと思いません。なんて強気なことを書きましたが、わたしだって悲しい・ひどい・ショーモナーなんて思いながらいろいろ見ているときもあるんです。

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今月面白いなあと思った書籍

Webプロフェッショナルのための黄金則 Web配色デザインのセオリー (Web Designing BOOKS)BookWebプロフェッショナルのための黄金則 Web配色デザインのセオリー (Web Designing BOOKS)

著者:坂本 邦夫
販売元:毎日コミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

わたしは配色センスがないと非常に思い悩んでいたんですが(配色センスだけではないけど…orz)、そういうときよく見ていた、坂本 邦夫さんのサイト「坂本邦夫の「基礎からわかるホームページの配色」 - 自分で効果的な配色を行うための情報」でコツコツ情報収集していました。ずっとWebに情報があるからと、書籍の購入まで至らなかったのですが、書籍は本当にいろいろな発見が多く、配色に関するセンスと言うよりセオリーを理解していないことまでわかりました。

「基礎からわかるホームページの配色」というサイトにも、充分すぎる情報はありますが、書籍はさらにわかりやすく内容もわたしが知りたかったけれど知る手段がわからなかったものだったので、今月のマイベストヒット書籍だなあと思い紹介しました。

2009年4月 6日 (月)

使うだけで私がどっと疲れるWebサービス

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私は、けっこう頑張ってWeb上のサービスを使うタイプのユーザーなのですが、はっきりいって使いやすいサービスって1日何度もアクセスしたり、しますよね。でも、使うだけでどっと疲れるサービスもあります。
がんばって使うので、どっと疲れようががんばるんですが、使うだけでほんと疲れるよなあ~というサービスがあって、それが私にとっては、flickrです。
ほんと、写真をアップロードし終わる頃には、息が切れてるくらい疲れるんだけれど、何が疲れる原因なのかはちょっとわかっていて、言語が日本語じゃない…これが地味に大きい。ただ、感覚的に使える部分でそれがカバーされているんだけれど、やっぱり普段使う言葉で表示されていない環境で使っているので、すごく疲れる。(むしろストレスを感じているというのも自覚してます)

日本語を使うユーザーには、かっこつけて英語とかにしないで、ほんと日本語を使うのがいいなあと思いました。だって、英語で表示されていると、無意識に一度日本語に変換してるんだもん。そりゃあ疲れるよ。(私が英語が得意だと言うわけではないからだと思うんですが)

日本語で見る方法ってあるんでしょうか…。

ボタンとか探したり操作をする時点で疲れちゃうので、自分のコンテンツを作るところまで余裕がでてこなくなっちゃって、英語勉強したらいいのか、日本のサービスを使えばいいのか、悩ましい気分です。
はてなも始めはけっこう疲れていたんですが、今は自然に使えるので、使うのに苦労しなくて好きです。

2009年4月 5日 (日)

カピバラが見えるらしい動物園。


Photo by poplinre

アルパカも見たいんですが、
カピバラも見てみたい動物の一つ。
そんな、カピバラが見ることができる動物園が1つわかりました!
それは、上野動物園!行ったことあるよ!見たのかな?みてない気がする、カピバラ!

Capybara !!!

上野動物園、入園者減の理由

追記:アルパカはかわいいのはわかるけど、カピバラがなぜかわいいのかわからないと夫さんに言われたのですが、カピバラの動画をたまたまみつけて二人でみていたら、ああなんかわかった気がするって言ってました。

ちなみに、カピバラ。私の妹みたいでかわいいです!
なんか休みの日に家にいる妹をみているみたいで、マジかわいいです。カピバラ。

そこにピント合っちゃったの?!

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あれ?ぶれちゃった…と思ったのですが、
そこにピント合っちゃったの?!
と、びっくりした写真。

Vivitar ViviCam 8010 で撮影しました。

2009年4月 2日 (木)

ウエンツ瑛士っててれび戦士だったの?!

天才てれびくんMAX(天てれ)を見ていたら(さっき)、てれび戦士のブログがあるらしいというので、見てみたい!と検索したけど、見つからず。Wikipediaを見ていた。
Category:てれび戦士 - Wikipedia ここです。

で、歴代メンバーを見ていたら、ウエンツ瑛士とか大沢あかねとか生田斗真とかがいたので驚きました。
おかーちゃんはおどろいたよ。
そしてブログが気になったんだけれど、どこなのかわからなかった…。
また、明日ブログのアドレスちゃんと見よう・・・。

公式サイト:天才てれびくんMAX


[告]リンクシェア『第7回アフィリエイト大見本市』開催決定

2009年4月25日(土)AKIBA_SQUAREにて、リンクシェア『第7回アフィリエイト大見本市』が開催されます。

http://www.linkshare.ne.jp/tokyo2009/
(公式サイトもオープンしています。)

わたしは、関東で開催されるということで、関東遠いな~と思ったり、
一度でいいから「AKIBA」に行ってみたいな~。と思ったりしていました。

あと、デジカメがそろそろ欲しいなあ(全然関係ない)
と思ったりしていました。

申し込みはこちら
第7回アフィリエイト大見本市

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