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2008年4月10日 (木)

綺麗に見える写真を撮るカメラの結論

画素数が多いだけではきれいな写真が撮れるわけではない
解像度を大きくしただけで写真がきれいというわけではない

という概念でいいのかなあ・・・

やっぱり道具はいいものを使う方がいい

ということを先生が言っていましたが、カメラの映像を処理して記録するまでの性能がいいものを選べば、きれいな写真を撮ることができるということですね?!(予測)
デジタルカメラより一歩こだわった写真をブログに掲載したい場合なんかは一眼レフがいいのかな~?

でも私は自分で使う分のカメラに関してそんなにこだわりがなく、見えたらええやん!的な考え方しか持っていなかった(と言っても自分が見てまあまあかなと思えるくらいの写真のきれいさは意識する)のですが、ちょっと考え方とか、カメラ選びとか考えるようになりましたね~!

確かに一眼レフで撮った写真(画像)は、深みがあるというかぐっと吸い込まれるような深さがあると思うし、つややかな感じはするなあ。まあ細かいことはおいおい勉強してみたいとおもいます。

ん?ふと思ったけど、画素と言えば液晶テレビとかも関係してくるのかな?まーいーやー。

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